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DATE: CATEGORY:日記
まったく、今の親って、基本的な常識も持ち合わせていない。

犬を抱いて、エレベーターで1階のドアが開いた。

で、ドアの真ん前に子供と親が立ちはだかっている。

あのさ、出入り口は出る人が先って、知らないの。
あんたみたいな親は、きっと、電車でも、降りる人がいるのに、平気でずんずん乗り込んでいくんでしょうね。

私は、このように、真ん前に立ちはだかっている親子には、私の方からはよけない。
ずん、と、前に出てやる。
そうすると親子は少し下がざるを得ないしね。

表玄関やエレベーターホールの鍵を開けているときも、図々しい親子や子供は、
明けている私の横から、さっさと入っていく。
私はドアボーイじゃない"(-""-)"

もし、人より先に入るのなら、軽く会釈をするとか必要でしょう。

ああいう親に育てられた餓鬼は、世間に出ても非常識なままなんだろうね。

幾ら塾や習い事をさせても、人間としての根幹の常識や相手を思いやる、気配りは身につかないのよね。

でもね、きちんとした会社や人と付き合うのには、偏差値も大事かもしれないけれど、
知性や教養、常識も必要なのよ。

まぁこう親子ばかりじゃなくて、1階でエレベーターを待っているときに、
小さな子供に、前にいたら降りる人が降りられないでしょう。
こっちに来なさい。と言っている非常に珍しく素晴らしい常識の親もいるけれどね、少数派ね(-_-;)

このマンションは、ロビーで猿餓鬼を騒がしていても平気な親が多いしね。

猿の子はサルね。

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