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DATE: CATEGORY:日記
このテレビの報道をみて、思ったのは、
知らない人からお菓子を買って食べるのって
どうしてできるのかなと。
だって、食べ物は信用できないじゃない。

留学生名乗る“ナゾの菓子売り” 駅前に出没 購入迫る女性直撃

留学生がコロナでお金がないから、
お菓子を買ってくださいと、声掛けをする。

そんなの、ほんとかどうかわからないじゃない。

それに、本当だとしても、食べ物を買うなんて怖いよ。
たとえ、買ったとしても食べないよね。

>外国人からお菓子を購入した女性「わたしのは抹茶味でしたが、とにかくマシュマロが入っていて、そのまわりをスポンジ状のお菓子が覆っている。これおいしいと家族に言うぐらいおいしかったです」

よく食べられるわね。
なにか危ないものかもしれないのに。
どこの誰が作ったか、製品の製造者名、場所なども明記されていないものなんて。
怖くて口に入れられないよ。

寄付金だと思うしかないけれど、
こういうのって大抵は、組織的にやっている
偽集団だよね。

それに、食品を売るのって、許可がいると思うけれど。

日本人は、甘いから、コロナで収入がないといえば、
相手が若い女性の外国人ならば、
引っかかるよね(笑)

最近は見けけないけれど、駅のそばなどで、
お坊さんの姿をして、りんをならして、
お経みたいのをぶつくさ唱えていたのがいたよね。
托鉢みたいにして、お布施をもらっていたのが。

あれも、偽坊主集団だったみたいだよね。

勤めていたときに事務所に来たお坊さんがいた。
その時は、ほんの少しお布施をしたけれど、
駅や繁華街にいる坊さんは殆どは偽だという。

まぁ、中には、本当に修行としての托鉢もあるかもしれないけれど。

とにかく、留学生を語り菓子を売るのは殆どが偽だよね

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