FC2ブログ
スポンサーリンク


DATE: CATEGORY:日記
去年の池袋の暴走事故。

この記事を書いた人って、お門違いじゃないの。

池袋暴走事故「上級国民」だけでなく「家族も死刑」と袋叩きにする人々のヤバい心理

家族まで死刑というのは行き過ぎだとは思うよ。
でも、この飯塚が、高齢者ドライバーで、
この人が事故を起こすまでも、高齢者ドライバーの事故は沢山報道されていたよね。

それならば、なんで家族は免許返納をさせなかったの。
そこを言いたいわけよ。

ましてこの人は、また新車を買う予定でいたんでしょう。

誰しも年を取れば運動神経はニブルし、判断力も落ちるのよ。
それを一緒にいる家族はわかるはずだよね。

なにも、ど田舎に住んでいるわけじゃない。
交通公共機関が発達している、タクシーの利用だってできる。

それなのに、なんで、そんな高齢になってまで運転させるのよ。

この人も、家族も、やっぱり自分たちはエリートだ、特別だと
思い込んでいたんじゃないの。

そしてね、この言葉、バカにするんじゃないよ٩(๑òωó๑)۶

>とくに、加害者とその家族が恵まれた境遇にいるように見える場合、バッシングはより激しくなる。これは、大衆の胸中に潜んでいる羨望のせいだろう。

羨望とは、他人の幸福が我慢できない怒りにほかならない。東大卒で、順調に出世し、功成り名を遂げた飯塚被告は、大衆の羨望をかき立てる。同時に、飯塚被告のおかげで裕福かつ安楽な生活を送っているように見える家族も羨望の対象になる。

なんで、羨望を覚えるの。

そんなことで、人のことで羨望なんかしないわよ。
そんなに、相手がいわゆるエリートだから、
バッシングする一般庶民を貶めていわけなの。

>加害者家族を執拗に攻撃する人々は、「ルサンチマンの人間」であるように私の目には映る。それでは、何に復讐しようとしているのか?うまくいかない自分の人生に対してである。

あのさ、加害者家族も、きちんと謝罪をしていればね、
そうじゃないんでしょう。
だから、バッシングするわけよ。

>論理的に考えれば、自分の人生がうまくいかないことは、加害者家族とは何の関係もないはずだ。だが、そんなことはどうでもいい。「復讐の鬼たち」は正義という言葉を常につぶやきながら、誰かを不幸にする機会を虎視眈々と狙っている。

加害者家族へのバッシングが最近激しくなっているのは、それだけ「ルサンチマンの人間」が増えているからだろう。

その背景には、格差が拡大する社会で、「いくら頑張ってもはい上がれない」と絶望感にさいなまれながら、復讐の念で揺れている人が多い現状があるのではないだろうか。


ほんと、この記事を書いた人って、自分が世間に対しての、
うらみつらみが渦巻いているんじゃないの。

一般の常識ある人達は、なにか事件があっても、
家族までは、どうのこうのとは言わないよ。

それをあえて言うのは、加害者とその家族があまりにも
傲慢すぎるからじゃないの。

それなのに、この筆者、呆れるわ。

ニーチェのルサマンチンまで持ち出して、
いかにも自分は学術的な考えで考察しているかのような。



スポンサードリンク


にほんブログ村 ライフスタイルブログ ほどほどの暮らしへ

コメント

このジジイ一家には、全く羨望なんてありませんね!
この筆者だけじゃないの?
大抵の人は、この人殺ししておきながら
罪を認めないあつかましさに
腹を立てているのであって
誰も、ハイソな生活だとか
関係ないんですよ!
潔く罪を認めて刑に服しなさい!
そして被害者家族に心から謝罪しなさい!
とみんな思ってるのに
この人、観点がズレてるんじゃないですかね?

Re: タイトルなし

るこさん、コメントありがとうございます。

この記事を書いた人って、観点がおかしいです。

この人自体が、エリートになれなかったのを
恨んでいるんじゃないのかと。

一般的な国民は、この一家を羨むことなんてありませんよ。
いくら、地位が成り上がったとしても、
人間的にクズの一家ですから。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する


copyright © 2021 小さな幸せ all rights reserved.Powered by FC2ブログ