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昨日、放送大学の講座に申し込みしたので、ものすごーく久しぶりに聖書を開いた。

旧約聖書の所を読みだした。

でもね、読みにくいのよね。
何しろ、登場人物がよくわからない。

アダムとイブが最初の人間としているわけよね。
で、その後に子供がたくさんできて、ノアの箱舟の所に来て、ふと思ったのよ。

神様は夫婦を何組も作っているわけじゃないよね。
アダムとイブだけよね。

そうすると、その子供たち、そしてまたその子供たちは、みんな兄弟同士なの??

えっ・・・(;'∀')

ネットで見たら、あの時代はそうだったとか。

とにかく、わけわからない事ばかり、突っ込みどころもいっぱいあるよね。

聖書には、この旧約と新約以外にも本があるという。

でも、よくわからないので、この本を注文したわ。




阿刀田高さんの本。

この人の本なら読みやすいかなと思ったのよ。

とにかく、いきなり聖書は敷居が高すぎる。
手引書みたいなを読んでいくらか入りやすくしたいのよね。

後は、学校できちんとした授業で教えてもらえればいいしね。

でもさ、来月3月に私は68歳になる。
なんで今頃こんなことやっているのかしらね。

でもさ、趣味なのよね。
遊び、テレビを見るのと一緒。
ただその時が楽しければいいわヽ(^。^)ノ

あぁ・・早く届かないかしら。

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今日は図書館へ

数日前に予約本が届いたとのメールが来ていたけれど、雪道が心配で今日まで延ばしていた。

が、甘かった。
いつも通る高架下の公園の道はまだ雪道状態。
真ん中あたりに細く、つるつるになっているところがあるけれど、あんなところを歩いたらスッテンコロリ。
だから、横の車道の所をのそのそと歩く。

で、図書館で借りたのは、まだ申し込みもしていないし、定員があるから当たるかどうかもわからないけれど
放送大学の面接授業の中で、目を通していたほうといいと書いてあっった本。

「昭和天皇実録」を読む (岩波新書) [ 原武史 ]

半分ほど読んでいるけれど、結構面白い。

私は本が好き。

趣味は本

本は主食
音楽(クラッシック)はメーンのおかず
編み物(レース編み)はサブのおかず
パソコンは飲み物・・・かな(笑)

これらが私の趣味。

のんびりと本を読んでいる時間が大好き。

そして、昨日、佐藤優の本の中で、中学生の頃に勧められて読んだ本で、モーパッサン「首飾り」と書いてあったので
それを青空文庫で調べて印刷したわ。

それにしても、私の友達や知り合いは(同じような年齢)本を読むと疲れるから読まないという人も多い。
私は疲れないからありがたいわ(*^^)v

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塩野七海さんの本で笑ってしまった。

私は塩野さんが好き、あの文体が好き。きっぱりと面白く笑ってしまう。

本は
「逆襲される文明」日本人へⅥ
この本の中のP142に書かれている内容

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逆襲される文明 日本人へ4 (文春新書) [ 塩野 七生 ]
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尖閣諸島の問題は日本も中国もとがった先でつつきあっているように見える。
そして、日本のガンダムやゴジラなど日本製のキャラクターに守ってもらう。
世界中の話題になり、日本も世界のマスコミに提供
これらを中国が壊せば世界中の笑いもの。

後幾つも書いてあったけれど、何だかね、これいいかもと思ってしまった。

日本のガンダムやゴジラは世界中で知っているはずだものね。

そして、日本たたきをする国でも日本のアニメなんかは好評というし。

いいな、ガンダムが尖閣諸島をまもっているのって、平和だね(*^^)v



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今、須賀しのぶさんの「また、桜の国で」を読みだした。

第2次世界大戦中のポーランドで、日本の外交官やポーランド人、ユダヤ人ポーランドの為に戦うという話。




この本に興味を持ったのは去年かな映画で「戦場のピアニスト」を見て、言葉では知っていたワルシャワ蜂起などに興味を持ったのよ。
で、この本に行きついて、今日から読みだしたの。
その中に出ていたショパンの「革命のエチュード」をユーチューブで聴いて、本に出ていた第1次世界大戦の時のポーランド人の子供を日本に迎えて手厚く保護した話を知らなかったからネットで調べたりしてね。

本を読んでいると、その中に出ている別のことに興味を引かれて、次から次へと、まるで芋ずる式ね( *´艸`)

こういう雨の日は、落ち着いて本を読んだり、音楽を聴いたりするのがいいわね。

本は楽しい、別の世界に、知らない世界に連れて行ってくれる。
そしてそこからまた別な世界が始まっていく。

楽しいねヽ(^。^)ノ

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今、この本を読んでいる。




題名がいいでしょう。

でね、書いている人がアラフォーらしい。
つまり40代。

そして、思ったのよ。

年代ごとになんというのだろうかと。
早速ネットで調べたわ。

20歳近く→アラはた
30歳近く→アラサー
40歳近く→アラフォー
50歳近く→アラフィフ
60歳近く→アラかん
70歳近く→アラセブ
80歳 米寿(:べいじゅ) アラベイ(アラベー)
90歳 卒寿(:そつじゅ) アラソツ
100歳近くは先日TVで、「アラひゃく」

こういう言い方が出ているサイトがあったわ。

つまり、私は、今はアラカンだけれども、あと数年でアラセブとなるわけね。

この本も、大人になって今まで着ていたものが似合わなくなってきた。
大人のおしゃれという本だけれどさ、じゃぁもうすぐアラセブになる私は何を着ればいいのかしら。

昔はね、年寄りはホントに年寄りという格好していたのよね。
みるからに、おばあさん。

でもさ、私、そういうの嫌いなの。
どっちかというと、若い世代の方が好きなのよね。

最近はデブが進んで着られなくなったけれど、無印とか大好きよ。
ユニクロより、GUね。

でもこれらはせいぜい40代くらいでしょう。

だけれどね、また体重が落ちたら着たいわ( `ー´)ノ

今の年齢だと、シックな落ち着いたマダム風なのがいいかもしれないけれど、私には似合わない。

この本の中で、そうそう、そうなのよ。と、うなづいた文章があったわ。
それは
流行は繰り返すというけれど、繰り返すのはテーマだけ。
洋服そのものは決して繰り返してそのまま着られるものではないということ。

そうなのよね、ビミョーに違うのよ。

でもさ、私の年代だと、いいものだからといって、ものすごく前のをそのまま来ている人がいるのよね。

あんた、それ、何十年前なの。といいたいくらいのが。

生地がいい仕立てがいいと言ってもねぇ・・

この本に40代の人達の定番プチプラアイテムが出ていたわ。

それは、フォエバー21のキャミソール(280円)
ユニクロ、ヒートテック(990円)
H&Mカーディガン(1500円)
靴下屋カラータイツ(980円)
無印良品パーカー(5980円)
GAPインナーシャツ(2400円)
ユニクロ、ウルトラストレッチジーンズ(3990円)
ユニクロ、カシミヤマフラー(2990円)

あぁ・・・書いていて、買い物に行きたくなっちゃったわよ。

1年着ない服は処分というけれど、駄目よ、私は服が趣味なんだから( `ー´)ノ

それにしても、40代と書いてあるけれど、60代だって70代になっても着られるものばかりよね( *´艸`)





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