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今、須賀しのぶさんの「また、桜の国で」を読みだした。

第2次世界大戦中のポーランドで、日本の外交官やポーランド人、ユダヤ人ポーランドの為に戦うという話。




この本に興味を持ったのは去年かな映画で「戦場のピアニスト」を見て、言葉では知っていたワルシャワ蜂起などに興味を持ったのよ。
で、この本に行きついて、今日から読みだしたの。
その中に出ていたショパンの「革命のエチュード」をユーチューブで聴いて、本に出ていた第1次世界大戦の時のポーランド人の子供を日本に迎えて手厚く保護した話を知らなかったからネットで調べたりしてね。

本を読んでいると、その中に出ている別のことに興味を引かれて、次から次へと、まるで芋ずる式ね( *´艸`)

こういう雨の日は、落ち着いて本を読んだり、音楽を聴いたりするのがいいわね。

本は楽しい、別の世界に、知らない世界に連れて行ってくれる。
そしてそこからまた別な世界が始まっていく。

楽しいねヽ(^。^)ノ

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